この前の掲載以降、調べてみました。
ネットで公開されているところもあります。
その中から、一番使いやすそうなものを、メニュー「就業規則モデル」でリンクしておきます。
使いやすいというのは、編集しやすいというのと、就業規則の各条文毎に解説があるからです。
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この前の掲載以降、調べてみました。
ネットで公開されているところもあります。
その中から、一番使いやすそうなものを、メニュー「就業規則モデル」でリンクしておきます。
使いやすいというのは、編集しやすいというのと、就業規則の各条文毎に解説があるからです。
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「ネット上で無料で公開している就業規則のモデルは、ないですか?」
「ネットでタダで公開している就業規則のひな形ってないですか♪」
すっかり♪が気に入ってしまいました。
そこで、ネットでタダで公開している就業規則のひな形の場所を紹介しようと決めました。
私が知っている範囲ですので、数件ですがお知らせしたいと思います。
メニュー「就業規則モデル」へ掲載いたします。
無料のひな形はお好きですか?
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就業規則の作成・届出義務のお尋ねで、次のようなものがありました。
うちの会社は正社員が6人しかいない、だから、就業規則をつくる必要はないのではないか。このような相談です。
業種を考えると、この会社は、正社員6人だけでは営業できないはず。パートやアルバイトがいるであろうという業種ですので、そのあたりを尋ねてみました。
「パートやアルバイトの方は、何人いますか?」
「パートが10人います。」
と言う返事でした。
そして、この10人のアパートの方は、期間の定め人ばかりでした。
すると、この会社は、常時使用する労働者数は16人となります。就業規則の作成・届出義務がある会社となります。
このように、就業規則の作成・届出義務のある常時使用する人数というのは、正社員でも、パートの方でも、カウントされます。
逆な言い方をすれば、臨時の人を除いて従業員さんが、正社員パートタイマー問わず、10人以上いる場合、就業規則の作成・届出義務があるということになります。
ご注意ください。
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